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ようこそ
読者さん Vol.6
読者さんから北川チハル著作へのメッセージetc。
「おはなし」を通じて出会えるってうれしいな。
ありがとうの気持ちをこめてご紹介。

               * ご許可いただいたもののみUPしております。 *

Ichi, thank you 
「ふたごのあかちゃん」 やっほーお弁当

     

 これからも素敵な絵本、楽しみにしてます♪

☆絵本『ふたごのあかちゃん』

Non, thank you 
 可愛いポポちゃん炸裂です〜(*^m^*) ラストの長いマントが、 なんともよく似合っているところが素敵です。

 そして、なにより おじいちゃんの歌! これ、これ、これよぉー(o^∇^o)ノ と、嬉しくなりました♪

 もうすぐ秋の読書週間のブックトークがありますので、 ご紹介させて下さいね\(o⌒∇⌒o)/ 低学年のお嬢さんたちが、大喜びするだろうなぁ。 みんなの笑顔が見れます〜。 チハルさん、ポポちゃんに会わせてくれてありがとうございます♪

☆絵本『もうすぐってどのくらい?』

Hideaki Shinoda, thank you
 「もうすぐって どのくらい?」シリーズ3冊目ですね。
「もうすぐって・・・・?」ひつっこく(?)追求していく子どものを姿を、とてもうまく表現されていますね。

 2歳になる我が家の孫も、最近、すぐ「どうして?」「何?」と聞いてきます。
 彼の頭の中はどうなっているのかな?

☆絵本『もうすぐってどのくらい?』

Haruka, thank you
 「あかるい ひかりの あさでした。」(*) この最初のページの一文から、もう惹きつけられました。 のどかで平和な様子が、くっきり、ストンと落ちてきたのです。 なんともかわいらしく、チャーミングなふたごのあかちゃん! “やっほー”と“うふふ”というお名前もすてきです。

「おかあさんは、 むねが ぽかぽかに なりました。」 たったこれだけの文章に胸が熱くなりました。 母だからでしょうか?(子どもたちはもう大きいのですが) 赤ちゃん〜ことに生まれたばかりの赤ちゃんは、映像を見たら当然のごとく、お 話を聞くだけでも、涙がでます。

 そして、ふたりの大冒険! お母さんの寝顔に「かわいいね〜」っていうおしゃまなふたりが、お父さんをさ がして、どろぼうをやっつけて(?)、おまわりさんであるお父さんの腕に抱か れるまでのハラハラドキドキがほんとうに愉快で痛快で最後まで楽しめました。

 お話にピッタリの“はたこうしろうさん”の絵もすばらしいと思いました。

 勤めている保育園の1,2歳児に読み聞かせました。
普段読んでいる絵本よりは少し長めでしたが、とても集中してみていました。 ここ3日ほど、毎日 読んでいますが、毎日 楽しんでいる子どもたちです。

 素敵な絵本をありがとうございます。 次は、ポポちゃんシリーズを購入して読ませていただきたいと思っています。


☆絵本『ふたごのあかちゃん』
                                        

Yoshitaka Kishida, thank you
 始めまして。
 
 岸田といいます。
 
 「ふたごのあかちゃん」を5歳の息子と一緒に読みました。
読みながら、あかちゃんを落としてしまうシーンには同じように息子を落とすまねをしたり、たかいたかいをしたりすると照れて大喜び。
 
 子どもが求めている気持ち、お母さんの幸せな気持ちが良く伝わってくる絵本ですね。
 
 そしてお父さん。
 いい所で出番がきました。
 
 うちの息子は寝るときはお母さん、遊びはお父さんと役割分担がはっきりしていて、まだまだ甘えん坊ですが、もう少し一杯甘えさせてあげたいと思っています。
 
 大学1年から5歳まで4人の息子の父親ですが、まだまだ頑張らねば。
 
 これからも、楽しい絵本をお願いいたします。

☆絵本『ふたごのあかちゃん』

Etsuko Arai, thank you
  次男がちょうど年長さんで「こどもちゃれんじじゃんぷ」をとっています。6月号、楽しみにしていました。

 ついた早々、付録には目もくれず私が先に絵本をゲット。
まっさきに、「びちゃもんさん」(*)を読みました。

 雨の神様が、あんなにかわいいBABY神様なんて! 常識を覆すような展開にびっくり。
 画家さんもコメントしておられましたが、3匹の動物たちが力をあわせるくだりもステキですよね。
 
 月刊誌のお話コーナーとしては場面数が多いにもかかわらず、まったく飽きさせない展開はさすがと思いました!

☆おはなし「びちゃもんさん」2007.6号<こどもちゃれんじ じゃんぷ>所収

Mika Suzuki, thank you
絵本を読み終えた時、幸せな、そして楽しい気持ちになっていました。 赤ちゃんが話すなんて、赤ちゃんが動き出すなんて、とは思うのですが、、、、

  赤ちゃんは本当に不思議な存在。 そんなことも、もしかしてあるかもねと、ついつい思ってしまいます。 私たちが思っている以上に赤ちゃんはよくわかっているし、、、、。

 家の2歳の息子は、この話が気に入ったようで最初から最後まで、じーっとよく 見ていました。 いつもは車の本ばかりなのに!!

 楽しい赤ちゃんワールドに、心の中で「うん、うん」と共感していたのかな?! これからも楽しい心がぽかぽかするお話を期待しています!

☆絵本『ふたごのあかちゃん』

Masako,Inoue thank you

とっても温かな家庭のお話でした。
 子どもたちをとりまく周囲の様子は必ずしも温かなものばかりとは言えず、心を痛めている昨今です。そんなとき、こんな温かな日常生活を送っているたまこちゃん一家のお話は、とてもすがすがしい気分にさせてくれました。

 タコさんたのおとうちゃんは、たまこちゃんのために、すてきなたこやきツリーを焼いてくれましたね。熱のあるたまこちゃんをあわててお医者に連れていってくれましたね。そして心配ないとわかったら安心して周りの人たちに「ありがとさんです」と言ってましたね。待合室では、ずっとだっこしていてくれましたね。お母さんは、お仕事の前に、ぎゅっとだきしめてくれましたね。すてきなお父様、お母様ですね。両親からいっぱい愛情をもらっているたまこちゃんは何て幸せなのでしょう。

 どの家庭にも、たまこちゃんちのようなお父さん、お母さん、子どもたちの笑顔、笑いがあるといいですね。子どもたちの健やかな成長には、両親からの愛情が何よりも大切だと思われます。

 たまこちゃん一家ばんざーい!!
 どこも、温かな笑顔、笑いにあふれた家庭になりますように!!

☆絵童話『うちゅういちのタコさんた』

No name, thank you
 だめなおとうさんとおかあさんがほほえましくて、えぇっとわらっちゃいました(^^)

☆絵本『まほうのケーキをつくりましょ』

                                           


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